事業概要

サステナビリティコミュニケーション協会

事業概要

サステナビリティ情報開示調査

サステナビリティ情報開示調査とは、サステナビリティ情報開示(ウェブサイトおよび冊子)の状況を現状分析・レビューする、専門家によるアドバイザリーサービスです。情報開示における課題発見と解決策提案をセットでレポーティングします。
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サステナビリティサイト格付け

企業のサステナビリティ情報開示の実態調査を目的として、2017年に日本で初めてのサステナビリティサイト総合調査および格付け「サステナビリティサイト・アワード」として実施してから毎年行っています。全上場企業および非上場大手企業の約4,000社を対象に、アナリストがすべてのサイトを目視で調査し、毎年1月に調査結果を発表しています。
サステナビリティサイト・アワード2022

サステナビリティ情報開示支援

サステナビリティ情報開示(ESG情報開示)の支援活動を行なっています。特に注目度が高い気候変動関連情報開示の支援も行います。気候変動に関する国際的ガイドライン(TCFDなど)の初期対応支援など、気候変動に関する情報開示を中心にサステナビリティ情報開示のサポートを行なっています。中小企業を含め、規模を問わず初期段階の支援を中心に行なっています。

コンサルティング事業

サステナビリティコミュニケーション協会の専門スキルを活かし、パートナー企業様と様々なサステナビリティに関するコンサルティング事業を行なっています。

支援実績

大手上場企業を中心に、大手精密機器、大手食品、大手小売、ほか50社以上の支援実績があります。中小中堅企業様のサステナビリティ推進支援の実績もあります。